仙人の祈り

地理医学の重要性 - 高まる環境と健康の問題

米国では電子カルテを作成する際に、患者の所在地情報を入力する試みが一部で始まっている。

これまで患者は診察を受ける前に、生活習慣、処方歴、アレルギー歴などを自己申告で書類に記入していたが、昨今では、環境問題がその人に与える影響が予想以上に大きい可能性があるとして、「どの場所でどれくらい過ごしていたのか」というデータの記入を求める活動が始まっている。

大気汚染Esriという世界最大の地理情報システムソフトの開発企業で、病院向けに環境と健康に関するカウンセリングを行っているBill Davenhall(ビル・ダベンホール)氏は、地理医学の重要性を説く一人である。

彼がこのような研究を本格的に始めたのは、自身が2001年に原因不明の心臓発作で倒れたことがきっかけとなった。いろいろな精密検査を重ねて原因を探究していくと、それまでに自分が生活した環境が原因である可能性が高いという結論に至った。

彼は人生の時間のほとんどをペンシルバニア州スクラントン、ケンタッキー州ルイビル、カルフォルニア州レッドランズという3箇所で過ごしたが、このエリアは工場から出る二酸化硫黄、メタンガス、ベンゼン、オゾンなどの濃度が高く、長年吸い続けた有害物質が循環器の疾患を引き起こした蓋然性が高いという。

米国環境保護庁は有害物質の多いエリアの地図を公開しており、これまで住んだ地域の住所と照らし合わせれば、コンピューターで簡単に患者の体内に蓄積されたであろう環境汚染レベルを数値化できるようになる。ビルの過ごした3つの都市はどこも危険区域に入っていた。

米国で有名な医療機関であるダートマス・アトラスのフィシャー博士も「地理は医療の鍵である」として、地理の変動は病気や健康状態、健康管理システムに大きく影響すると述べており、地理医学の啓蒙を続けている。電子カルテの一つの情報として、所在地情報を組み入れることで、医師の診断の精度を上げようというのが狙いである。

これは、日本や、中国も決して他人事ではないだろう。4月2日付の中国紙、21世紀経済は、中国全体の9割の都市が深刻な大気汚染にあり、2010年に大気汚染が原因で健康を損ない死亡した人は123万人で、死者の約15%を占めるという清華大での研究を報道した。

この数字の真意はさておき、北京の空は大気汚染で視界が遮られているというのは事実であるし、PM2.5なる物質が日本にまでやってきているという報道がなされたばかりである。

日本は4大公害を含めて最悪の公害大国であったが、化学企業の努力によって、触媒や膜やフィルターの技術で世界をリードする環境技術大国に生まれ変わった。しかし、原発事故により新たなタイプの大気汚染問題が生じていることもまた事実である。

石油化学や、ガス化学、石炭化学は、地球の生物の歴史の中では存在しなかった物質から都合のよい部分だけを抜き出して利用するのであるから、その副産物として人体に有害な物質を吐き出すことは、ある意味では自然なことである。

地理医学という考え方は現代の医学ではまだ体系化されていない分野であり、今後は米国以外でも研究が盛んになると考えられる。日本に限って言えば、科学的な検証によって在らぬ風評被害や病気のリスクを縮小していくという効果の方が期待されるかも知れないが、何れにしても、環境と健康について考える機会を増やす必要性は高まっていると言える。

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[ 2013/04/06 18:00 ] 経済社会 | コメント(19)
ナウシカ考
地理医学がメジャーになった場合、日本に永く住んでいるだけで
保険料が高くなってしまうかもしれませんね。
(入れないかもしれない…。)

大気の有害物質はいずれ地表に落ちます。
母なる大地に毒降り積むです。

「あなたが飲んでいる水は誰がキレイにしていると思うの?」
日本のバイオの力で大気も地面もキレイにし、世界に発信出来ると良いのですが…。

有害物質⇨発ガン性
⇨ホルモンバランス異常
この辺はもう周知の事ですが、
私がずーと大丈夫なのか周囲の例で観察していることがあります。
(結果は出ていない)
現在の医療では、不妊治療で子供を作る事は当たり前で
いわば、子供は授かり物でもあり、製造物でもあります。
不妊治療で多胎児だった場合なんですが、同性の場合は何の問題もありません。
男女が一人ずつお腹にいた場合、相手の性ホルモンに暴露されてしまい
特に女性の方が成人した時に受胎出来ない可能性があります。

この現象はマウスなど多胎児の数が多い動物では見られにくい様ですが
牛の場合は、多胎児で両性のメスは上記の理由で肥育しないそうです。

不妊治療では、産まれるところまでの説明しかなく
その後のリスクについては中々公表しません。

五つ子ちゃんのその後、全員結婚して子供が出来ました(^O^)/
みたいなその後番組あってほしいなと思うところです。











[ 2013/04/06 19:06 ] [ 編集 ]
Re: ナウシカ考
ひなこさん、コメントありがとうございます。

確かにナウシカの世界で環境破壊が指摘されていましたね。人間のエゴだけで突き進むと腐海の森のようになってしまうというメッセージですね。

不妊治療で生まれた多胎児にはそんなリスクがあったんですね。知りませんでした。何億年もかけて進化してきた生物の自然の摂理を、人間が科学の力で変えようとしてもなかなか完璧にはいかないのでしょうね。人工的に生まれた生物に生殖能力がないというのは、まさに自然の摂理に逆らった報いなのかもしれないと思いました。
[ 2013/04/06 20:39 ] [ 編集 ]
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[ 2013/04/06 22:09 ] [ 編集 ]
地理医学…
数年前に、海外医学雑誌向けに書いてた論文がまさにコレでした。
(日本の雑誌はダメダメです)
現在のアレルギー疾患は遺伝ではなく環境によるものだと。
その物資が何かを世界50カ国数十万人の年齢層別データをモトに、二種の物資が非常に高い有意差をもって分かりました。一つは知ってましたが、二つ目が出た時は鳥肌ものでした。
なぜこの物資が?と由来を調べたら、さすがに私も怖くなり出すべきか今だ迷うことにf^_^;)
これらの疾患は、
ラトビアやエストニア、イラン、ギリシャなど南欧は稀ですが、皮肉なことにアメリカや日本と仲良くなる国が増えます。最近ではタイや韓国が急増中です。

アレルギー疾患の方は、上記の国に数ヶ月滞在すれば良くなりますが、北欧はダメですねぇ…
そのアメリカの方の知りませんでした。
読んでみます♪辞書持って、笑
[ 2013/04/06 22:15 ] [ 編集 ]
Re: タイトルなし
ひなこさん、コメントありがとうございます。

なるほど大変勉強になりました。ありがとうございます。韓国なんかは今でも数え年を使ってますよね。
コメントは真面目なものでも、おちゃらけたものでも、記事とあまり関係なくても、どんなものでも大歓迎ですので、どしどしお願いします。特にひなこさんのような博学な方からのコメントというのは、私自身の勉強にもなるので、大変助かります。
[ 2013/04/07 00:02 ] [ 編集 ]
Re: 地理医学…
るんさん、コメントありがとうございます。

そうでしたか。るんさんは、こちらの分野のプロですので、もしかしたらいろいろ知っているのではないかと思いました。
二つ目が何か大変気になりますね。アメリカと日本ですか。南欧になくて、タイや韓国で増えている、、、う〜ん、ケミカルなものですかね?塗料とかですかね。あるいは自動車に関連したものですかね?

ちなみに、ユダヤ人は紙コップを使わずに、マグカップで熱い飲み物を飲む人が多いらしいです。紙コップにはBPA(ビスフェノールA)という物質が漂白剤として入っていますが、これが体内に入ると環境ホルモンとしていろいろな悪さをするそうです。
[ 2013/04/07 00:17 ] [ 編集 ]
ケミカルX
全然プロではありません( ̄▽ ̄)←ただの変人
長男が重症のアレルギーで、夜もまともに寝れず、
一緒に死んだほーが楽かも…とまで追い詰められた時に海外に出たら、なんと一ヶ月で治ったのです┌(; ̄◇ ̄)┘何だったんだ、あの月日…

ふざけんなや、日本!
何やってんだ研究者!
と思い調べたら分かりました。でも、この二つ目に気づくのに5年かかりましたね。
仰る通りケミカルです。
でもココでは書けないですね( ̄▽ ̄)
おそらく、研究者も原発Levelでツッコめない分野か、本当に気づいてないかどちらかなんだと。

そうですね、私とランデブーしたらお教えしようかしら(=´∀`)人(´∀`=)♡
あ、ひなこさん、冗談です、冗談ですから~っヽ( ̄д ̄;)ノ笑
まずはビルさんとコンタクトとろうかな♪
辞書持って、笑

[ 2013/04/07 07:15 ] [ 編集 ]
るんさん、いきなり戦線布告ですかぁ!(♯`∧´)

周さんは、私のものよ。
キャ〜キャ〜☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
周さんの罪作りー!

と言う冗談はこのくらいにして
思うに、るんさんは多分同じ業種のニオイがします。
多分、同じ資格持っていて扱う案件だけチョットちがうーってトコかな(o^^o)

それと、くだんの時、かなり近くにいた感じがします。
顔合わせしてみたら、「あーら、お久しぶり」何てことも
あるかもね!(^_−)−☆
ウチのエピソードは笑いが取れる物に仕上がったら、アップするかも…です。

るんさんもブログ立ち上げているんですよね。
すっごく興味があります。o(^_^)o
良かったら教えてくださいませませデス。m(_ _)m

周さん、美人熟女2人でブログ荒らしm(_ _)mデス。

[ 2013/04/07 09:35 ] [ 編集 ]
そうそう!環境って大事ですよね!
僕も最近!いや前から集中力が無くて疲れやすいんですね!

たぶん環境のせいですね!

空気中に無気力疲れ易い物質が含まれてると思われます、

そこで伯父さんに僕が能力が発揮できないのは環境のせいなんだよ!

って言ったら・・・!もう解りますよね皆さん!

でも解らない人の為に言います!

伯父さんいわくnorioお前のそれは環境のせいじゃないの!

怠けているだけだよ!ハ~

まだそんな事言ってるのか!

目を覚ましてくれ頼む・・・な~

と言われてしまいました、

ヤッパ違ったか!残念!
[ 2013/04/07 09:54 ] [ 編集 ]
きゃーっ
やだ!ひなこって、ヒナコだったの~笑
なんて日が来たら、面白いですねぇ( ´ ▽ ` )ノ
ホント、荒らしてますよね、私たち( ̄▽ ̄)( ̄▽ ̄)す、すみません。。
こんな高尚な場で。。
あんまりツボにハマる話ばかりで、つい書いちゃいますが
真面目な読者に生まれ変わりたいこの頃でして笑

私のブログですか?
うひゃひゃっライバルには内緒ですよ~♪(´ε` )
てか、あまりにアホな内容で2月にやめたんです笑
今後ともヨロシクぅ♡♪( ´θ`)ノ
[ 2013/04/07 10:25 ] [ 編集 ]
アレルギーと環境
みなさん、いつもどうも楽しく読ませてもらっています☆

アレルギーは、ヒトが住んでいる環境にさらされている物質で感作されるので、環境を変えると暴露されなくなりアレルギーを発症しなくなるんですよね。
感作されやすさが、物質や個体によって違うのが不思議だなと思ってます。そのケミカルってのは、感作されやすいものなんだろうなあ。
私は感作されやすい個体なので、とっても気になります〜☆

ちなみに、アレルギーの環境衛生仮説ってご存知ですか?乳幼児期にきれいすぎる衛生的な環境で育つとアレルギー疾患を起こしやすいという説です。
これはきれいすぎる環境が太古の昔の不衛生な環境に比べるとバイキンの刺激がなさすぎて、白血球T細胞の分化がうまく行かなくなり、物質に過剰にアレルギーを起こしてしまうのではという説です。赤ちゃんの時から牧場や動物と接しているヒトは、アレルギーになりにくいとか。

環境のプラスの面とマイナスの面の二つの方向から統計をとって、よい環境の事もわかるとおもしろいな、なんておもっています。
[ 2013/04/07 11:07 ] [ 編集 ]
Re: アレルギーと環境
るんさん、ひなこさん、norioさん、みーさん、コメントありがとうございます。

皆さん盛り上がって頂いているようで何よりですd(^_^o) るんさんのご経験は実体験によるものだったんですね。
日本がキレイ過ぎることが、過剰なアレルギー反応を示す要因の一つであるという話は聞いたことがあります。
私は田舎で育ったせいか、アレルギーとか花粉症とかは幸いないですが。山や川に囲まれていれば、変なケミカル物質に触れる機会は少なくなるので、それはいいところですかね。
[ 2013/04/07 11:40 ] [ 編集 ]
ちょっと心外です!
僕は真面目に書いてる積りなのに皆さん笑ってるんですか?

私の投函は親族がなんとかnorioを真っ当な大人に厚生させようと

獅子奮迅戦ってる様子をリアルに描いてるのに!

それを何か作り話の様のお笑い番組の様に思われているなんて!

情けないです!

それにここの投函は一人1回です、

一人で2回も3回もルール違反ですよ!

皆さん良い大人なんですから良識ある行動をお願いします!。

それでは!

あ!もしかして俺2回目か・・・やっちまった!
[ 2013/04/07 13:02 ] [ 編集 ]
細菌とケミカル
衛生仮説、有名ですね。
ドイツを中心とする医科学チームが、乳幼児期における細菌のエンドトキシン(LPS)の曝露量が、密接に関係していることが明らかにしてます。
すなわち、衛生的な環境とは、人為的に菌数をコントロールして自然界の細菌叢のバランスが崩れている状況を示すので、アレルギーには、細菌は無視できない関係で、これにケミカルが重なると発症が高まると私は考えています。
みーさんも、こっち系の人なのかな???詳しいから、笑
小松原さん、ホント、知的な美人に人気だな~
(・v・;)←お前、美人じゃねーだろっっ

やべ、4回目の投稿だ!やっちまった!

恥ずかしいです!!

norioさん!非常識な大人でごめんなさい!!

私にも・・・そんな伯父さんが欲しいです^^


[ 2013/04/07 15:05 ] [ 編集 ]
ある日の周の生活(ひなこ脳内篇)
男は会議室を出るとすぐに携帯を取り出した。
「3分で下りるから、車まわしてくれ!」

数分後、ビルから駆け足で走ってくる男の姿。
身長174cm、少し細み、
ピンストライプのスーツ、ネクタイが春の風に翻っている。

男は車に乗り込むと、「急いでくれ」と運転手に告げ
自分は皮のシートに背中を預けた。
運転手はもう3ヶ月間、毎日男と都内随所を回っている。
顔色を伺いながら声をかけた。

運転手:やっぱりですか?
 周 :クソジジイだよ。だらだらと時間かけやがって。
    また来週お願いしますだと…?
    いくら時間が残っていると思っているんだかな。

男は、パソコンを開き、自分のブログにコメントが来ていないか確認した。
いつもの二人だ。年齢不詳の女来訪者達は無遠慮で明るい。
彼女達の話している早口の会話が聞こえてきそうだ…。

  周 :ったく。仲良くしろよな。

この後BGM付き♪
An Actor's Life by Dave Grusin

精力的に訪問する周

初めの会議室。
周の言葉に役員達は驚きの顔、隣の役員の顔色をそっとうかがう。

次、会長室と思われる広いオフィス
満面の笑みを浮かべたお腹の出た親父と周が握手をしている。

最後に庶民ぽい団体と会議している周。
全員真剣なまなざしで周の言葉に1つ1つにうなずいている。


18:00「仙人の祈り」がアップされた。

微笑みながらパソコンを読むるんの姿、
画面が半分になり  みーが読んでいる姿が現れる
さらに1/4,1/16、1/32、「仙人の祈り」を読んでいる姿が映し出される…。(END)

以上、フィクション率100%


周さんのお面はジュードローを日本人にした感じでイメージしてみましたが
ブラピの方が良かったでしょうか?

皆さん、リアル周さんに会ってみたくて、遭ってみたくて、逢いたくて…で
私も最初そうでしたが、想像してみると、
生身の人間同士が最初のコメントをナマで話している姿ってありえない。(汗)
ハンドルネームの世界だから責任なく思ったこと言えるんですよね。
と言うことで、勝手に頭の中でお姿創造することにしました。
ご迷惑でしたら、修正しますのでご指摘ください。



norioさんへ、周さんはお心広くどんなタイプもウェルカムと言って下さっています。
伯父さんシリーズはぜひ子供に読ませたい。続けて目指せ! 書籍化デス。笑

みーさん、蟯虫いなくなりアレルギーが増えたってやつ昔いってました。
どちらを選ぶか、私アレルギーの方で良いです。(泣)






[ 2013/04/07 15:38 ] [ 編集 ]
理解してくれえばnorioも嬉しい!
世の中にはnorioの親族の様に身内に苦しめられている可哀想な方が

いる事を忘れないで欲しい!

皆さんにも何時そんな怠け者の親族が現れるか解らないから、

大概そんな身内が現れるのは貴方に大金が入った時とか、

資産家の親御さんが健康を害し

余命いくばくも無くなった時に現れるんです!

それもこんな親戚いたのかな見たいな!

ですからnorioの伯父さんや家族の苦労を忘れないで、

しっかりした大人になる様に!

誰かのブログやサイトに投函してる暇があったら働く!

人間は汗水流して働かなければダメなんですよ皆さん!

良い歳こいて家に引きこもってネットばかりしてないで、

外に出て働く!

ね!

フー!

また良いこと言ってしまった!

脳(能?)ある鷹は爪を隠さないといけないのに、

自然と出てしまうのが玉に傷ですね!

それでは皆さん!

あれ・・・何回目だ?

[ 2013/04/07 15:55 ] [ 編集 ]
Re: ある日の周の生活(ひなこ脳内篇)
るんさん、norioさん、ひなこさん、コメントありがとうございます。

コメント欄がまさかの盛り上がりを見せていて、本当に有難いです(≧∇≦)
norioさんの伯父さんシリーズはとてもリアリティーがあって面白く読ませて頂いていますよ。
ひなこさんは大作をありがとうございます。素晴らしい出来ですね。楽しく読ませて頂きました。
まぁ私の姿かたちは気になるところですが、皆様のご想像にお任せします(=゚ω゚)ノ。ここまでコメントを読んでいる人もそんなにいないでしょうから少し公開すると、国籍問わず、何故かゲイに物凄くモテるという情報だけ追加しておきます(;´Д`A
[ 2013/04/07 16:32 ] [ 編集 ]
コメント欄が  荒れるぎー!!
申し訳ありませんm(_ _)m
[ 2013/04/07 17:40 ] [ 編集 ]
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[ 2013/04/09 18:13 ] [ 編集 ]
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筆者紹介

check 小松原 周 (あまね);

ファンドマネージャー・アナリスト。日本株(東京)や米国株(ウォール街)の経験が長く、取材した会社は5,000社を超える。徹底したリサーチと業績予想に基づき投資判断を行うファンダメンタリスト。

*ブログ記事は、どのような場合であっても個別銘柄の投資判断に関して述べることはありません。

By 管理人:

Macoちゃん♀・x・)

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