仙人の祈り

四季報オンラインに出稿しました

機関投資家が重視する「負けない」銘柄選定のポイント

著書や当ブログでも述べていますが、マクロ環境に左右されない投資について書いています。私はトップダウン・アプローチというものを信じていません。投資とは、ボトムアップ・アプローチを極めることだと認識しています。
任天堂に投資すると決めた時の、決め手はなんですか?

なぜ赤字で10,000円の株価で投資できたのですか?
[ 2016/07/14 19:12 ] [ 編集 ]
ボトムアップ・アプローチは、単に当期利益を予想するものではなく、会社本来の競争力に着目する投資手法と言える。私に言わせれば、往々にしてプロでもそこまで真剣にリサーチできていない人が多い

一番重要なコメントですね
[ 2016/07/15 11:43 ] [ 編集 ]
株式市場や経済というのは、人のつくりし幻想のようなものではないかと思っております。
しかし、小松原様は、今日も宇宙の理の中に自分がいることを感じていることでしょう。
そういった方がのめり込む株式市場というのは、やはり私には理解できない何かがあるのでしょう。
[ 2016/07/15 22:27 ] [ 編集 ]
ためになる情報ありがとうございます。
経営計画を見て、現時点からの営業利益率の改善度を確認して、あとはその実現性を評価する、ということなのでしょうか?
参考になりました。
割安の判断についても、ご意見頂戴できると幸いです。
[ 2016/07/16 18:55 ] [ 編集 ]
以前、小松原さんが注目しているテーマの中に、拡張現実とありました。

その時は、何のことかわかりませんでしたが、ポケモンGOを見て納得しました。

ARで最初の世界的ヒットが、こんなにも早くにくるとは想像できませんでした。
[ 2016/07/18 22:19 ] [ 編集 ]
泣くなよ。
そろそろ川に水汲みに行こうかなと思います。

マスコミのネガティヴキャンペーンも本格化、
ガチャガチャスポンサーの最期の足掻きをしかとこの目に
焼き付けておきます。

我が家周辺にもキャラクターが結構いて、
よい健康維持になっています。
アイテム買わずにどこまで行けるか楽しみです。
子供も外で遊んでくれるし万々歳。

花王、ベッキー、マンション、都知事、ポケモン…
マスコミネットリンチに強い違和感を感じます。
本人の顔が見えない隠匿性。



[ 2016/07/26 08:47 ] [ 編集 ]
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筆者紹介

check 小松原 周

こまつばら・あまね/ファンドマネジャー・アナリスト
徹底した企業リサーチと業績予想をもとに投資を行う。現役のファンドマネジャーであるため、外部への情報発信において、個別銘柄の投資推奨などは行っておらず、報酬も得ていない。

(会社四季報より引用)

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